【ジョジョ5部アニメ感想】第13話 マン・イン・ザ・ミラーとパープル・ヘイズ
どうも! タカウチです 。 いつもアクセス、いいね!、コメントありがとうございます!! 忘年会でダンスをしました! ギャングダンスではなかったですが。 ジョジョの奇妙な冒険 第五部 黄金の風 第13話 マン・イン・ザ・ミラーとパープル・ヘイズ パープル・ヘイズな最後にして 最大最凶 の見せ場でした! 出番の少ないパープル・ヘイズですが、インパクト十分 。 アバッキオの兵隊発言含め、今回は原作に忠実な流れでしたね 。 見ていて安心。 改めてアニメで見て思うことは、こいつら覚悟ガンギマリ過ぎってことですね 。 特に五部、六部、七部の回復役が現れるまでのケガとか痛々しさがやばい 。 腕切断とかムーディー・ブルースもパワーないし、どうやったんだろ。 ゴリゴリ 腕の骨折ったのかな。 そういえば、イルーゾォがムーディー・ブルースのエラみたいなとこ、 ムニッと 掴んでましたね 。 あそこ、どんな感触なんだろう(笑) リプレイ実行時は実体化するという考察なので、即リプレイ中も実体化してたんでしょうね。 前回に続き備忘録ですが、(そしてまだ考察修正していない ) ・マン・イン・ザ・ミラーは相手が 鏡の世界を認識 したときにゲートが開く。 ・「鏡の世界」は「基本世界」の物質の動きをトレースするが、「鏡の世界」から「基本世界」へ干渉はできない(呼吸し、しゃべれてるので 空気 だけは例外的に動かせるように作ってる様子)。 ・マン・イン・ザ・ミラーは 鏡をさらに鏡で映してもゲートを開ける。 何度読んでも、何度見ても新しい発見があるのがジョジョの良さです 。 ジョルノの頭おかしいレベルの覚悟や、パープル・ヘイズの凶悪なラッシュ。 カプセル ポロリ の 絶望 した表情 。 最高過ぎでした 。 鏡の世界では何も動かせないことが説明なかったですが、テンポ重視ですかね。 次週の総集編が残念ですが、 フィレンツェ行き超特急 も楽しみです! 出典:荒木飛呂彦原作 集英社出版 ジョジョの奇妙な冒険 TVアニメ「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」 http...